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突撃!アトリエ呪音&大阪プチオフレポ 中編2

台風ですが、夜中に好き放題暴れまわった暴風雨は、朝方には綺麗さっぱりいなくなってました。
今日の天気は快晴☆まったく、人騒がせな天災よねぇ、台風は~!
も、もう二度と来ないでください…(ガクブル)
全国各地の好きのみなさまは、ご無事でしたでしょうか?

さて、もうすぐ三連休ですね!
実は、三連休の後半…L誕月なのをいいことに、わたくし、生まれて初めて「あること」を満喫してまいります。それはもう、ハロウィーンな「あること」です。
きっと、中継更新ができると思いますので、お楽しみに☆

それでは、もうオフレポにいってみましょー!
(この記事は実はとんでもない時間に仕上げてます)


【突撃!アトリエ呪音】

第四章 ~ビヨリミジャック!~

さて、誕生日のサプライズに感激した後は、本日のメインイベント『ビヨリミジャック』を放送するべく、準備再開です。
このメンバーの中で、ネトラジ放送を経験しているのは、ふゆちゅんとまあむたんのみ。呪音ちゃんには、あらかじめ専用のソフトをDLしておいてもらい、まあむたんはマイクを持参、そして、ふゆちゅんが色々とアドバイスをしてくれるのです。なので、三人揃ってPCの周りで試行錯誤の間…残りのメンバーは出来ることもないので、ぼへ~っとして過ごしていたという…。

Yukito「あ、お饅頭いただきま~す♪」

若子「隊長、どんなLBがいい?」 ←お絵かき始めたよw

夜崎「夜のお誘い的なものでお願いしまつ!」

さ、三人とも、お疲れ様でした!ありがとうね!殺意湧いたりしてないよね?!

☆☆☆

いよいよ放送時間となり、ほんとに放送されてるのか確認しながらのグダグダなまま、番組(?)は始まりました!
リアルタイムでお聞きくださったみなさま、本当にありがとうございました!!!コメントもたくさんいただけで、それに答えることもできて、一同とっても楽しんでやることができました。
え~、いざ始まってみると、何を喋っていいのか…ほんっとにわからないんですよね(汗)
なので、司会進行は、ネトラジベテランのふゆちゅんにお任せしちゃいました。
もちろん、ぶっつけ本番で☆

ふゆ「ええええちょちょちょwwwwええ何も聞いてないんですけどぉおお?!?!」

いえいえ、とてもお上手なDJっぷりでしたよ

今回のネットラジオ…もちろん、電波に乗せてみんなの声をPCの向こうにお届けしちゃうこともメインですけど、何と言っても目玉は「呪音祐先生の作画風景リアルタイム実況中継」でんがな!
呪音ちゃんには、あらかじめBの線画だけを描いておいてもらって、そこに放送時間の1時間の間で彩色してもらう、という段取りです。しかも、今日の記念なイラストにするために、Bの手に持たせるものをみんなで決めてくれと言うじゃありませんか。マァーッ!粋な計らいッ!
あれこれ考えるも、おやつにと出してもらった「カルピスウォーター」のインパクトには叶わず、Bはソレのペットボトルを持つことにwwwネトラジっぽく、マイクも置いてもらいました。
本物と寸分違わぬ線画が目の前であっという間に出来ていく様子は、ただただため息をつくばかり!
そして、番組が始まると、呪音ちゃんは彩色にかかりきり…。
私たちは、その神業を目の前にし、ラジオ放送してることも忘れそうになりながら(こらこら)その作業に見入っていました。時々、放送事故みたいになってしまって、すみませんでした(汗)実況中継なのに!

呪音「ここを、こう…こう…」 ←時間内に終わらせようと奮闘!

夜崎「おお!すごいすごい!」

若子「早すぎて何やってるのかわからない…」

まあむ「………」 ←一生懸命ビデオ撮影

ふゆ「はっ!すみません、何か喋らないとですね!」

Yukito「そういえば、夜崎さんってここに来るの3回目でしたよね~?」 ←フラグ

そうなんです。まあむたんは、来れなかった紗っちゃんのために、呪音ちゃんの作業風景をビデオに撮っておいてくれたんです!もう、なんて紗っちゃん想いなの…!紗っちゃんへの何よりのおみやげだね♪

呪音ちゃんの作業は、絵師の端くれである私にも大変勉強になりました。やはり、話に聞くのと、実際にこの目で見るのは違いますね!特に、あの美しい髪のツヤ…あれがどうなっているのか、よくわかりました。他にも、レイヤーの使い方とか、肌の塗り方とか、効果の入れ方とか、アレとかコレとか、目からウロコの連続でした。さっそく次回からマネっこしてみようと思います☆あ…あくまで、マネですからね!あ、今度は、人物の線画作画過程も見せてほしいな~☆

出来上がったイラストは、リスナー限定のプレゼントにさせていただきました。
途中、劇団くらびーの本の宣伝もはさみつつ(宣伝したのは私です…お聞き苦しい宣伝で申し訳なかったです(汗))、時間となり放送は終了。
あっという間の1時間でした。
また、機会があったらやりたいですね♪さぁ、今度は誰の家がスタジオだ?!

まぁ…次をやるなら、まず音割れの問題を改善しないといけませんけどね(汗)
再放送聴いて驚くどころか若干引きましたね。ほんと、割れすぎてて申し訳なかったです(汗)


第五章 ~酒池肉林の宴~

ラジオ放送を終えたら、今度は大阪へ戻りまして、酒池肉林の宴であります。
帰り際に、呪音ちゃんの愛犬、リュウたんもしっかりハグハグ!ああっ、可愛いよーーー!あったかいよーーー!可愛いあんよが私の足を踏んでも、可愛いよーーーーーーー!!!!!

そして、一同は、二度と関空へ行きそうになることもなく、大阪のとある焼肉店へ…。
種類抱負な食べ放題と飲み放題を注文して、いざ!宴の始まりじゃーーー!!!!!!
人は何故、焼肉となるとテンション上がりまくってしまうんでしょう。やっぱこう、焼肉が宴!って感じがする食べ物だからでしょうね。(どうでもいい疑問)我々、この日の焼肉をどれほど楽しみにしていたことか…

ビールビールカルビハラミ牛タンユッケユッケユッケビールビールホルモンレバートントロショウチュウ!

識者L「これは、女性として非常に恥ずかしい呪文ですね」

いいのいいの♪女は、バーゲンセールと焼肉の前では獣になれるのよ♪
Lたんだって、デザートのアイス食べたじゃ~ん。

なぜ撮ったし

ところで、宴の最中に呪音ちゃんが笑いの神を降臨させてくれたのですが、その時の模様は、私がまあむたんのスケブに描き記しておきました。詳細は、まあむたんのレポ記事で明らかに!

宴が終わり、度合いの違いはあれども、酔っ払い多数の一同は、ようやく本日のお宿へ向かいます…
が。

Yukito「まあむたん…大丈夫?!」

まあむ「ん~~~?たいじょうぶりゃないかも~~~~~」

まあむたんベロベロ!
確か、ヘロリヘロリとなりながら、ふゆちゅんにずっと手を引いてもらってたように思います。
わかるよ!わかるとも!飲み放題で焼肉だったら、そらもう際限なく飲むともさ!
だって、私も相当ベロベロだったと思うからね!

ホテルまでの道のりもあやふやな酔っ払いが案内人で、ほんとごめんなさいでした…orz


第六章 ~ドキッ☆裸のお付き合い~

ホテルに着いて、無意識のうちにチェックインを済ませ、団体用の和室に転がり込み、
夜崎撃沈。

うっすらとある意識の中で、鞄の中のくらびー本の漫画のネームを勝手に引っ張り出して読めと言ったり、畳の上で死んでいたのをいつの間にか布団にもぐりこんだり、その布団におもちゃのヘビ(紗っちゃんの身代わり。まあむたんの思いやりである)を投げ入れられたり、呪音ちゃんが夜這いにきたりしたことを覚えているようないないような。
私…酔うと…眠くなるんですよ……ぐーーーーーーーーーー…





誰かの声「お風呂行く人~」

夜崎「(がばっ!) はいは~~~い!!!」

というわけで、素早くお風呂に入らなかった若子たんとまあむたんと呪音ちゃんと夜崎は、お風呂の時間ギリギリに大浴場で裸の絆を深め合ったのでした。
え?飲みすぎなのにお風呂に入るのはよくない?キニシナイキニシナイ。
それどころか、飲み足りない?だって、まあむたんが持ってきてくれた「ひたし豆」、つまみに丁度いいんだもん!今度は、ひたし豆でお酒飲みたいな~♪

今回は、部屋に入るとお布団がすでに敷いてあったためか、みんな特に騒ぎもせずにまったり過ごした後、布団に入ったようです。いいですね、翌日はいよいよ、オフ会ですもんね。早寝して備えなきゃね。

Yukito「で…(ボソボソ)…あの時、○フィが…(ボソボソ)ボンちゃんが…(ボソボソ)」

夜崎「やべ~~~(ボソボソ)ボンちゃんマジかっこいい~~~~(ボソボソ)」

識者L「つまり、あなたたちは早く寝ないで、遅くまで『ワン○ース』の話をしてたんですね?」

はい!楽しかったです!!!





つづく!

次でいよいよ最終回~!

| L萌えオフ会 | 23:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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