PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

L change the WorLd 2nd impression

今日は水曜日。多くの映画館ではレディースデーだったと思うので、LCWをご覧になってきた方も多いのではないでしょうか☆外は寒いけど、心の中はへの想いであったかい…といいですね♪

さてそんな中、LCWの感想をつらつら書いていきたいと思います!
おっと、その前に今日もフライングバレンタイン、いってみましょ~!いよいよ明日が本番なわけですけど、Lに限ってはバレンタイン当日にチョコをあげることに意味があるのかどうか…(笑)
だって、チョコなんていつも食べてるし!あまつさえ、当日もいつも通りに食べてそうだし!「今日に限って何故ハートの形なんですか?」とかわざと聞いてきたりして!(私なりのときめき)
そういえばLってバレンタインにチョコもらったことあるのかな?外国では日本みたいにギラギラした目的はないみたいですけど…、きっとワタリやワイミーズっ子にもらったでしょうね~♪モテモテじゃん♪
引き続きハートのマカロンで遊ぶ☆

blog-437.jpg

blog-438.jpg

ご機嫌、ご機嫌♪

※映画LCWの感想記事です。
※この記事のコメント欄にもネタバレが含まれることがあります。ご注意下さい。
※「私の感想聞いてほしい!」「語り合いたい!」という方は専用の掲示板の方が快適に楽しめます。ご利用ください。
映画『L change the WorLd』感想用掲示板


それでは、いよいよLについての感想を書いていきますね。
え~っと、何と言っても主役ですから、Lは最初から最後までず~っと出ていらして(何故か敬語)そらもうあちこちで萌え&燃え爆弾と感動を投下してくれたので、いまだに何から書いたらよいのかわかりません(汗)なので、順番とか関係なく感じたままに書いていきますので、どうか根気よく見守って頂けたらと思います~。
それでは、続きを読むところからどうぞ♪

ちなみに、LCWの松Lは前作の松Lより原作の姿に近いと思いました。あの体格が!!松戸教授と並んでたとこなんかゲームのLみたいvvv


さて…、何を隠そう私、Lの次に好きなキャラクターはワタリです(あ、隠してないですか…)
ちなみに、その下に月やらBやらニアメロマットやらがくるのですが、彼らの順位は不安定です(笑)

小説版を読んだ時点で、もうこのLCWにワタリの存在がどれだけ大きな意味を持って関わってくるのかはわかっていたのですが(そして泣いたのですが)、やはり映像として見ると…、さらに心の急所を突かれる様なことをふいに言われると、あたしゃもう…!もう…!最初の10分で十分に泣ける!!!
そう、私にとって、LCWは最初と最後で大いに泣ける映画でした。間にもグッと来るシーンはありましたが、やはり「見たかった」と心から思っていたシーンには敵いません。最初と最後…、どちらも別れのシーンですけどね!!!(滝涙)

…外は雨が降っている。ナオミの「高みの見物」発言は反論したいが(Lがしてたけどね)、すぐにそれすら脇に押しやってしまう会話が。

W「あなたもやめたいですか?」
L「やめる…?私には、これしかありませんから」
L「ワタリ、私はあなたがいてくれればそれで、しあわせです」

それを聞いて、優しく微笑むワタリ………
うわあああああああん!!
これしかありません…、かぁ…。Lにとっての『L』という仕事は、自分の全てを投げ打ってでも続けるべき仕事なんですよね。でも、他の人が言う、普通の楽しみや喜び、果ては睡眠時間まで削って半永久的に『L』を続けてきた理由が「これしかなかった」だなんて、寂しすぎます。あれだけ何でも出来る人が。まるで、こういうことにだけしか興味が持てなかった、と言うように。天才故の孤独…、なのでしょうか。
そんなLの孤独を一番近くで理解し、その心を慰めてくれるのが、ワタリ。時には父親のように愛を与え、時には師のように教え示し、時には友人のように労わる…、仕事のサポートからおやつの調達までしてくれる、そんなワタリのことを、やはりLは大切に思っていたんですね!!

“あなたがいてくれればそれで、しあわせです”

もうこれで十分じゃない?!(号泣)Lが変わるとか世界が変わるとか、ぶっちゃけもう必要なくない?!Lの口からこんな言葉が出てるんだからさ!!
普通の家族だって、なかなかそういうこと言い合えないのよ、L。本当に大切にしてる人に、照れたり、言わなくてもわかるだなんて言い訳したりしないで素直にそう言えるって事は。与えられる愛の深さを知ってるからできるんだよ。どんなことよりもそれが大事だって知ってるから言えるんだよ。(そして、そんな愛を知っているLの世界に「世の中のリアル」がないわけがないと…、何ていうか、LCWのLはより原作に近いんですよね。というのは中田監督がよりLのことを理解してくれてるからであって、ゆえに矛盾が生じたりするのであってちょっと混乱する)つまり、原作Lにとっては変わる必要はないってことです。

松Lにとって「変わってよかった」と思うところはありました。ラストシーンで、「もう少しだけこの世界で生きてみたいと思いました」とワタリに語りかけるシーンです。
前作映画で何がショックだったかって、Lが自らノートに自分の名前を書いたところでした。確かに、後からLがみんなの前に現れて見事自分の手でキラを追い詰め、勝利したことは嬉しかったです。パラレルといえども嬉しかった…、でも、いくらLと言えども自分の手で自分を終らせるだなんて私はイヤだったんですよ。Lはこう言ってましたけどね。「キラという大きな悪を倒すための、小さな犠牲です」と。
あなたの命を小さな犠牲と言うなら、何をもって大きな犠牲と言うのですか?!
いや、これは個人的な恨み言ではなく、世界にとっての『L』の損失のことを言っているんです。はい、小説版には書いてありましたよ、「いざとなったら、その損失が世界に大ダメージを与えるとわかっていても、必要とあればそれを選び取るのがL」だと。でもそれは断固として、違う、と言い張りたい。誰に何と言われようとも。(理由考えると頭こんがらがるけど!)
話が逸れました(汗)
Lがノートに名前を書いた時、ワタリは言葉を失っていました。もしかしたらワタリは、Lが自ら一線を越えようとする可能性を考えてなかったのかもしれないな。だって、あんまりじゃない。いくら、毎日が危険と隣りあわせでいつどんな選択を強いられるかわからない日々の繰り返しだったとは言え、Lのことは本当に大事に思ってた…。

ミサ「ワタリさんって、竜崎さんのお父さんなんですか?」

こう聞くって事はそう見えたってことで、それほどまでにLとワタリの仲は本物だったってことで、その答えに微笑んで「いいえ」と言ったワタリはその後何て…何て続け………(涙涙涙)
この辺りの感情は、「Lファイル」のワタリの日記を読んでもらうと分かっていただけるかと…。さらに、松田スピンオフも併せてご覧頂くとさらに気持ちが高ぶるかと!!
ワタリは、ミサの言葉が嬉しかったに違いない………。

「ワタリが側にいないL」なんて、映画でしかありえないんだなぁ…。
自分でお菓子とお茶の用意をするL。ワタリが入れるお茶の方が数倍美味しいです、なんて思ったかな?ワタリが遺した仕事を一心不乱に片付けていく様は悲壮感すら感じたよ…(禿げ上がるほど萌えたけどな!!)次々と山積みになっていく「解決済み」のファイルの山は片付けられることなく…。部屋の隅のチェス版はもう使われることもなく、疲れて膝に顔を埋めて蹲っていても誰も労わってくれず、もう…、もう…、ううううう~~~~!!!(書くこと放棄)
だから、Fからの贈り物(1225ってクリスマスですよね)が、Lにとってはワタリからの贈り物に思えたのかもしれません。確かに、最後の最後まで働きすぎです。しかも、走ったり逃げたり子守したり飛び移ったり這い上がったりとなんとも苦労が耐えない数日間。何度か最悪な気持ちになったかもしれません。
でも、何もしないよりはずっといい。
ひとりでいるよりは、ずっといい。
慣れない遊びをするよりも、ワタリとずっと一緒に解決してきた難事件に挑む方が、ずっとずっとLらしいのだと、そう思いました。


…今日は、ワタリとのことに焦点を絞って書いてみました。明日は息抜きにバレンタインの楽しい記事をあげて、その後に本格的にLについて書いていきたいと思います。
まだまだ書きたいことがいっぱいあるんだよ、L!聞いて頂戴ね!

久條さんはバカだよ~!あんなに優しいワタリの望みに応えないなんて…!!もう!

| L change the WorLd | 23:17 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

うわぁぁぁぁぁん!!!!
私も冒頭から涙涙ですよ。ワタリとLですもん。映画ワタリは 表情が分かりやすくて 可愛い・・・そして その微笑が嬉しくて切なくて・・・・!!!泣いちゃいます。

使命を果たすための犠牲・・・決して、決して軽はずみに決めた選択ではない・・・そう 思います。そう 思うけれど やっぱり・・・・ ああもうどう表現したらいいのか この何かをかきむしりたくなるような衝動を。
ワタリの 呆然とした様子、、、Lがデスノートに 名前を書いてるとき、それがL自身の名だと知ったとき、そして その直前の 己の発言に打ちのめされてるようにも思えました。Lはずっとあらゆる可能性を考えていたんだろうけど あのタイミングであの場所で・・・・!!!ちょっと 前作デスノ後編の総パパの気持ちを彷彿としますね。やはり親ってことですね・・・

エレベータの場面はもう本当にがっつーーんときました。ワタリが照れたように吹き出すように笑ったのが・・・・泣

映画でしか ありえなくて 最も切ないのはやっぱりワタリがいない生活ですよね!!「ワタリの宿題」・・・・。何をしてもワタリが傍にいないことを実感するL。

>でも、何もしないよりはずっといい。
>ひとりでいるよりは、ずっといい。
>慣れない遊びをするよりも、ワタリとずっと一緒に解決してきた難事件に挑む方が、
>ずっとずっとLらしいのだと、そう思いました。


私も そう思います。最期なんだから ゆっくり休めばいい、どこかで自由に羽を伸ばして欲しい、そう 思うのも本心ですが、Lとワタリがずっと ずっと一緒につくり続けていた「L」を、やり通す、投げ出さない、挑んでゆくLが Lらしいと私も思いました。それしか無いんじゃない、それを選んできたんだと思うので。(ワイミーズには勿論行ってほしいですが)でも本当にひとりじゃなくて良かった。新たな出会いがあってよかった。


もう 号泣しちゃって 涙と鼻水でぐっしょぐしょです。だってワタリとL・・・・うぇぇぇぇぇ(泣)


フライングバレンタイン 可愛いです。ハートだぁ・・・。あぁ 涙に飲まれて コメがうまくできず・・・・鼻の奥とか心の奥が痛くなるんですよ・・・・。

小説よりも 映画の九条さんの中の「ワタリ」が薄いように感じたのが寂しいですね。ワ~タ~リ~~~!!!

| Yukito | 2008/02/14 01:57 | URL | ≫ EDIT

こんにちは。先日のコメントチャット(とでも言いますか)ではお世話になりました、スギムラです。
夜崎さんの感想読んでたらまた涙出てきちゃいました。
Lとワタリに対する愛情が伝わってきて・・・うええぇぇぇん><。。。
ワタリいいですよねワタリ。
っていうかLとワタリが!!

それではお邪魔しました。

| スギムラ | 2008/02/14 11:16 | URL | ≫ EDIT

夜崎さ~ん!!もう夜崎さんの感想に
映画を思い出し泣けてくるぅーー!!
夜崎さんの感想にどこをとっても激しく同意です!!
私も最初と最後のシーンは涙が止まりませんでした。最初のシーン、雨音が余計に切なくさせてしまうんですよね。
ワタリとミサのシーン。『お父さんなんですか?』って聞かれて凄く嬉しそうな顔が印象的でしたね。夜崎さんの言われてるように
あの後なんて答えるのかがとても知りたい・・・ううう、もう書いてるだけでも目頭が熱くなるっす。
そして最後のLの笑顔と台詞が切なすぎる!!
もうこの辺は映画館だったので必死に嗚咽を抑えてましたよ(汗)
映画終わった後、私も同じく席立てませんでした。放心状態でした。無茶言っちゃうと
『何でLast nameの最後に繋がるの?』って。繋がらないでほしい~!!←無茶言うなよって(笑)

でもL好きにはたまらないカッコかわいいシーン満載でしたね♪中田監督もL大好きなんですねぇ、きっと!!じゃなきゃあんなL出せないっすよね^^
私も一番の萌えシーンはジャンボ機のブレーキをかける時の顔!!めっさカッコええ~♪
私もビックエコーにいたら皆さんと被ってました!良かった♪
オフ会の記事も読ませて頂きました!
すっごい楽しそう♪絵を描かれるお方(絵が描ける人って私大大尊敬の眼差しなんです!!)がいらっしゃって、
その場で描かれるなんてなんて豪華な!
夜崎さんの描かれた絵、銃口向けられてるLもカッコいいけど、松戸先生にバシバシされてるLが可愛い♪

私は初日(大阪では珍しく大雪でしたね;;)に
箕面の109シネマズに行きました♪
雪の日に箕面って余計雪が凄かったっす^^;
でもそのせいもあってか人は少なかったでした^^;やはり梅田は多いんですか?
まだまだ前売り券の分やレディースデイを駆使して何回も見たいと思います♪

うほっ☆めっさ長文になってしまいました!コーフンしちゃいました(汗)すいませ~ん!





| かめろんぱん | 2008/02/15 03:49 | URL |

☆拍手のお返事です☆
>>ソーダアイスさんへ
LCWのLとワタリは、本当に愛を込めてキャラクターを作られているなって、わかりましたよね!!細かな仕草や表情、台詞…、前作のLもよかったですが、今回のLはかなり原作に近くなっていたと思います。この映画作成に関わった全ての人に感謝したいです!!
うわ~、松ケンの気持ち、よくわかりますよ。私だって、原作とかにそういう描写はないけれど、Lには世界の美しさをわかっていてほしいです。そして、世界の美しさを知っているからこそ「世界の切り札」をしてるんだと思ってます。世界より君の方が美しいよL…!!

マカロンLたんたち、お心に届きましたでしょうか♪どうぞ、マカロンを食べて幸せそうなLたんを食べちゃってください☆

| 夜崎 | 2008/02/18 23:24 | URL | ≫ EDIT

>>Yukitoんちゃいへ
びえええええん!!!v-406v-356だよねだよね!!Lもワタリも好きだからあのオープニングは…直視できないv-409
そうだよね!感情が顔に出るんだよね!藤村ワタリのあの笑顔、可愛いよカワイイヨ。あの笑顔でLの頭を撫でてあげるシーンとか見たかったよ。

松Lがあの選択をしたのは決して自分の命を軽く考えてるわけじゃない、とはわかってるのだけど…。それでも「どうしてなんだ」と叫ばずにはいられない。私にはまだ他の選択肢があったように思えてならない…、「どんなのだ?」って聞かれたら困るけど…。Lの覚悟を否定するわけじゃないけど…。
ああ、ワタリは打ちのめされていたのか、自分の言葉に…(涙)理屈ではわかっていても、口に出せばそれが現実として圧し掛かってくる。ワタリはLのしたことを受け止めたけど、心は潰れそうだったんだと思うんだ。覚悟はしていてもね、本当にそうなるなんてことは、Lを見ていたら思えなかったかもしれないよね。
たとえ、事件捜査の殺伐とした日々を送っていても、ふたりは幸せだっただろうから…。
ワタリはあの日、FとLの二人を同時に失ったんだな…v-406

エレベーターの台詞!何てものを入れてくれたんだ監督!ああああもしアレが別の日に起こったことだったなら、ワタリの言葉の続きが聞けたかもしれない。それをLがどこからか聞いたかもしれない。それでLがワタリに何か言って…、だめだとまらない。

>それしか無いんじゃない、それを選んできたんだと思うので

そうなのです。Lはそうやって頑張ってきたんです。そしてそれをワタリがずーっと支えてきたんです。辛いときも悲しいときも。嬉しいときも楽しいときも。そんなふうにふたりで過ごす時間こそが、Lにとっては一番だったんでしょうね…。Lがひとりぼっちにならなくてよかった。(総一郎も松田も来てくれたし)

| 夜崎 | 2008/02/19 01:04 | URL | ≫ EDIT

>>スギムラさんへ
こんばんは!レスが遅くなってすみません!先日は(ってそれも遅い!)ありがとうございました~!!テンションをゲームと映画に振り分けるのに苦労しております(汗)

読んで下さって、ありがとうございます。ううう、うえええん!!泣けますよねぇ~~~!!!Lとワタリのことを考えると、映画を抜きにしても泣けてしまうんですよ。もう、あのふたりに代わる存在なんてありません、私の中に。ふたり一緒にいるとなおさら愛しいです。
ワタリにも数奇な人生があったと思います…、でも、ワタリは人生後半にして初めて生きる意味に出会えたのではないかと思います。Lが小さい頃から一緒だったとしても約二十年ほど。ワタリの長い人生の中で、この二十年が一番輝いていて、一番優しい思い出であったと、そう思いたいです。
Lとワタリが好きなんだ、好きなんだよぅ!

| 夜崎 | 2008/02/22 01:19 | URL | ≫ EDIT

>>かめろんぱんさんへ
こんばんは!ようやくお返事できました~!お待たせしてすみませんでした(汗)
感想、読んで下さってありがとうございます~~~!!!
私も書きながら色々とこみ上げるものがあり、感極まって涙が出たりしました。Lに思いを馳せると止まらないですよ。
雨音、切なかったですね…。青空の下のLもいいけど、夕焼け色のLや雨音に包まれたLも切なくてよいです…。
「お父さんなんですか?」っていう台詞、前作の後編でLが「私は親というものを知りません」って言ったのに通じてると思うんですよ。親というものを知らなくて、でも夜神さんのことは立派な父親だと感じたってことは、ワタリによって父親とはこういうものだ、っていうことを感じさせられていたんじゃないかと思うんです。Lは無意識だったとしても、ワタリのことを「父親みたいだ」と感じてたと思うんですね。そして、ワタリもまた、そんなLの思いを感じ取っていて…。
ワタリが、Lのこと可愛くないわけがないですよ!
映画のワタリの優しい笑顔は、ますます私にそう思わせてくれました。
ううっ、私も必死で堪えてましたよ~!!L好きのみんなと一緒だったけどさすがにうぉんうぉん泣くわけにはいかないし(涙)変な声出たかも(汗)無茶かもしれないけど思わずにはいられない!繋がってるのが本当に悲しいです!生きてみたいって思ってるのに!うえええええん(涙涙)

中田監督、L大好きすぎですよ(笑)もしかして、色んな萌えシーン撮りながら「L、かっこい~☆かわい~☆」とか思ってらしたんじゃないかしら。Lを見る目が私たちと同じ気がする!!
ブレーキのところは、半分はハラハラドキドキの気持ちで見てたので、次こそは100%あの表情に萌えながら観ますよ!!
オフ会、楽しかったです~~~!!!何かもうみんな浮かれちゃって、好き放題やってました!Lを好きな者同志~♪って感じでした!落書きにも感想、ありがとうございます(笑)バシバシって叩かれすぎなのにLは全然動じてなくて好きです(笑)突き飛ばされるとこも(笑)

かめろんぱんさん、あの大雪の中行かれたのですね!!箕面の方は寒かったでしょうに…。梅田も一応満員でした(笑)今はどうかな~?私もまだ前売り券あるので、言ってきますよ☆

| 夜崎 | 2008/02/22 02:00 | URL | ≫ EDIT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://lasthearts.blog80.fc2.com/tb.php/364-dfe7748b

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。