PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

Lと2010年1月28日

お久しぶりです、夜崎です。
原稿終わってホッとして、気力まで一緒に抜けてしまったのでしょうか…ここ最近、ダラリダラリと人様のL萌えに縋って暮らし、自分で発信することは、ほとんどありませんでした。腑抜け状態でした。全然関係ないですけど、今まさにLブロガー界で賑わってる「ねんぷち第二弾」を、あろうことか私、予約し忘れてました。発送メールがこないので不思議に思って密林の買い物履歴見たら「お前そんな買い物してねぇよ」と言われました(密林はそんなこと言いません)。即効で買いましたけどね。
そんな私ですけど、この頃はふつふつと、煮えるような感じで萌えが充填されてきております。
よ~し、そろそろ噴き零すぞ~!(駄目だろ零したら)

で、気がついたら、なんか「DEATHNOTE」的に重要な日が経過してしまってるではありませんかッ。

はい、ここで懺悔です。
この記事の日付…28日になってると思いますが、実際は29日の夜中に書いてます。だって夜崎さん、くらびーの仲間に教えてもらうまで(ちょうどその時チャットがあった)、28日が何の日であって今年はどういう意味をもっているのか、まったくもって気付かなかったのですから。
それだけ興味がない、と。まったくもって、Lたんと愛しい仲間たちにしか興味がない、と。
ま、それが、真実なんですけどね…。
しかし、気付いてしまったからには、今の私の気持ちを残しておかなければ。
事実、「DEATHNOTE」がなければ私はLに出会えなかったし、Lのことをここまで愛せなかった。
そしてまた、当時のジャ○プ作品としては稀に見る二人の天才による頭脳戦が、あの時の私の心をワクワクドキドキハラハラさせてくれたのも、事実。
驚天動地で史上最悪、荒唐無稽で愚の骨頂…そして、世界最高にして最愛なる名探偵の存在を知らしめてくれた…私にとってはそんな「キラ事件」が、今日、この日、2010年1月28日に終結したのも、また事実。

そうか~、終わったのか…終わったんだなぁ…。
ニアメロマットもお疲れ様だったなぁ…(涙)
ハマりだした当時は、そんな未来のことなんて考えもしなかったな。
第一、この愛がここまでのものになるとは思ってもみなかったし…って、こういう話はいいか(笑)

…というわけで、今日のこの日に(正確には昨日…ていうか、一昨日?!)『一瞬でも「DEATHNOTE」という作品を好きだった者』として、何か語ってみたいと思います。
まぁ、言っても、好きなこと、勝手なことしか語らない私ですよ(笑)
もう、月のことも好きな人が「L日々」を見てくれてることはないと思いますが、一応書いておきましょう。そういう人は、今すぐお帰りになった方が無難です。月のことちょっとでも好きなら、続きを読むのをオススメしません。

それでは、珍しく長文に、神妙にいってみましょう。
月のことを語るのは、これが最後かもしれないですから。



えー、今でこそ「くらびー」とか作っちゃって、Lを取り巻くオリジナルの世界を愛している私ですが、ブログ開設当時…つまり、デスノにハマってすぐの頃は、世間の風潮(?)に漏れず、見事に月とLの関係にどっぷり浸かっていました。過去記事検索されると、口から火を吐くほど恥ずかしいですよ。
その時の自分を否定したりはしません。だって、その時は、Lの相方には月がいいと思っていたんですから。まぁ、当時から、月のことは決して許したりはしてませんでしたし、一生許せないとも思ってました。叶うのなら、ぐーで殴って倒して踏みにじって無様に地面に這い蹲らせたいとも(過激!)。
ただ…Lが月と一緒にいる時、あまりにも楽しそうな顔をしていたから…それで私、「もしこの男が普通に人生を送っていたのなら、いずれはLと出会い、最高のパートナーになったのかもしれない」と、思っちゃったんですよね。
そう思って、同じ思いのL好きさんたちと熱く語り合ったことは、決して無駄にはなっていません。
月のことを、ただ憎むだけの敵役でなく、LやBたちと同じように「ひとりのキャラクター」として考えることができた時間は、今の私にはとても貴重な時間だったと思います。

だって、今の私、月のこと頭の天辺からつま先まで大嫌い。

もう、ヅラですよ、ヅラ呼ばわりですよ。何の根拠もないけどヅラですよ。月だったらわざわざ漢字変換選ばなきゃいけないもん。ヅラだよお前。ヅラ。

ブログ始めて一年目の私。何にもわかってなかった。
Lのことを好きだ好きだと言ってても、それはきっと表面的なものだった。いや、まだまだ「愛」という泥沼の表層部分だった、と言った方がいいだろうか(それはちょっとクサイ表現ではないだろうか。でも適切)。
原作を読んで、原作から考えられる限りの妄想世界で満足していた私。つまり、登場人物、L、ヅラ、ワタリ、ニホンソウサホンブ、その他、ニアメロ、ワイミーズちょこっと。以上。
…うん、これ、明らかに誰が足りなかったかを現しているね!(汗)
いやはや…。

二年目になって、くらびーの仲間と会えたんですよ。
まぁ、ぶっちゃけて言うと、Bの存在が、当時の私のL愛を今の私のL愛へと大きく変えたんですけどね☆
でも、それだけじゃなくて。
二年目になるど、映画などの大きなメディア展開の影響もあってか、Lを好きな人がたくさん増えて、そしてそんな人たちのために、いろんなLが誕生しました。
松Lしかり。アニメLしかり。ゲームのLもそうか…。
(…なんかだんだん横道に逸れてないだろうか…あ、ちゃんとヅラのことも語りますよ?)
そんな中で、私自身も色々と悩み考えたりしまして、「Lってどんな人だろうか?」「私はどういうふうにLが好きなのだろうか?」「Lにはどうしたら会えるだろうか?」「どうしたらLを幸せにできるだろうか?」などなど…なんか、変なのも混じってますけど、Lへの想いを改めたりしたわけです。
それで、結局のところは、これですよ。

Lの幸せ。

これに尽きます。
二次元とかそんなの関係ないですよ。だって、Lって存在しますもの。いますよ?この世界のどこかに彼はいますよ?そりゃあなた、世界の切り札ですもの、一般市民の我々がおいそれと会えるわけないじゃないですか。我々にできるのは、せいぜい彼の日常を妄想してはぁはぁする程度。いや~、少し前なんかは、プロの漫画家さんまで、世界の名探偵に興味持っちゃって、大変でしたね~!ほら、あの「DEATHNOTE」って漫画!あれ、よく出来てましたね~!Lに勝らずとも劣らない頭脳を持った高校生が敵役だなんてね!しかも、死神のノートって!(笑)反則にも程があるでしょ(笑)ま、それくらいの力でも使ってもらわないと、Lが負けるなんてこと、有り得ないですからね~。あ、あの漫画ね、噂では、Lも結構気に入って読んでたらしいですよ~♪



な ん て ね 。

はい、今の私の原作に対する思い…こんなんです。原作主義者さんからしたら、張り倒されそうな勢いです。ていうか、普通にデスノファンの人に呆れられそうです。すみませんごめんなさい。私、Lの幸せ追求していったら、こんな泥沼に落ち着きました。
超居心地イイ!ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。
Lの人生は、「DEATHNOTE」の他にある。誰も知らない人生。「DEATHNOTE」は、もしかしたら彼が「いたかもしれない」物語。
(ごめんね、L。勝手に君の人生を決めて)

…そうなると、もはや原作に出てくる登場人物たちは、Lの人生に近しい者たち以外は、私には現実味を帯びて見えてこなくなってしまいました。
否定してるわけじゃ、もちろんないです。彼らもちゃんとしたキャラクターで、ちゃんとした人生がある。ただ。その人生は、Lの人生には関わらない。関わって欲しくない、というのが、私の本音…。
えーと、画面の前のみなさま、どうかお気を悪くされないでください(汗)私がLを愛した結果がこれだというだけのことです。Lが好きな人の数だけ、Lが歩む人生がある。その中では、Lは違う幸せを見つけているかもしれない。



で、ヅラくんですけども。

そういう理由で、彼だけじゃないんですけども、私の中でヅラくんというのは「どうでもいいものの最たる存在」となってしまいました。
だから、今年は本気で忘れてました…命日も誕生日も。一時期はカウントダウンまで(ひっそりと)してたのに(笑)
去年は、一応お祝い(?)したんですよ。こちらですけど。やたらと怒ってますけど。まだ、何か、許されてますね?Lに笑われればいいとかなんとか…。
でも、今年は、それすらも許せない私がいる。
だって、今更ながら、気付いてしまった。
ヅラが死ぬ時、考えてたのは「死にたくない」ってことだけで、後悔とか殺した人たちのこととかLのこととかごめんなさいとか、これっぽっちも考えてなかった。だから、思いました。

ああ、こいつ、一生最低野郎だった。

死んだら「無」の世界に行くというのは、死んでしまったら何にも、本当に何にもできなくなるからだと思う。
死んでしまったら、謝れないのに。ごめんなさいって、Lにも、殺した人たちにも、お母さんにも妹にもミサにも、誰にも言えないのに。
だから、生きてるうちに、言ってほしかったよ。
全てが終わった今、夜神月に対して思うことはひとつ。

本当に残念です。



うー…。
思ってたこと全部ぶちまけたら、こんなことになっちゃった…。
ここまで読んでくださって、ありがとうございました。

☆☆☆






じゃあ、最後に絵でも描こうかな、と思って描いてみたら…
こんなことになっとるがな…。






0128-.jpg






何だよ俺!ここは結局、あの世とこの世のはざまなのか?!
LBはちゃんと満ち足りた人生を送ってるから時間軸はずーっとずれてるけど見た目は若い時のまま!とかなのか?!
ていうか、むしろLBは生きたままヅラに会ってるとか?!もう、わからん!パラレル万歳!(そして俺の馬鹿!)



ああ、そっか、最低だーの他に、もういっこ思ってたんだった、ヅラに。

こいつ、死ぬまで、ひとりぼっちだった。
って。


台詞はてきとーにアテレコしてください(笑)

| Lと過ごす日々 | 00:00 | comments:17 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

隊長。

v-218 異議なし。

| 若子 | 2010/01/30 11:46 | URL | ≫ EDIT

あああああああああ

ばんばんばんばん!!(机叩いて破壊)←
夜崎隊長!!全面的に同意します!!!
間違いない。私もそんな感じなんだ。しんちゃんの主張読んでスッキリした。改めて自分の考えもまとまった気分です。
Lの幸せ。ですよね。それを思わずにファンになんてなれませんよね。そして誰が最低野郎なんかと幸せにしてやろーなどと思うもんですか。
どんだけ同人的に「実はこう思ってたんじゃないか」とか「もしノート拾ってなかったら」ってヅラさんの心情を捏造しても私は理解できん。これが結論だった。だってそもそもあんたに何の想いがあったんですか 平和に優等生してたんだろう 人に好かれて愛情注がれて成長したんだろう それで退屈してただと!? そんなことで神になるとか言い出して 独り善がりな正義という信念持たれても困るわ!!
ああそうだな 悪い人は死ななきゃいかんな 死刑囚は死刑が確定してるんだから別に構わんだろう どっちにしてもどうしようもないんだから。でも邪魔な奴ら片っ端から潰していくってどうなんだ その時点でなんか間違ってるって気づけよ 頭いいんだろ きさまーーーー!!
というか Bがおまえに何したんだよ!!!!生まれながら死神の目を持っていて、何をしても何もしなくても死ぬって分かってる人を殺めるのも悪なんでしょうかね。(Bの事情なんて知らなかったんだろうけど)
どんな理由であれ人を殺めるのは悪いことですか。そうですか…… それそっくりそのままヅラに当てはまるんだがな。
んん? あ、そーか 原作も真実じゃないんだ。そうですよね。
あれは松Lの写真集だったかな……そこにも書いてたような。(映画の結末と原作の結末を取り上げて)もはや伝説だからどっちが真実かは分からない、みたいに。ということはどっちも真実じゃないかもしれないんだ!!公式ですら認めてるじゃないか!!
そーいえば ふと思い出しましたが 最初の頃のデートで、隊長と熱弁しましたね。BはLを殺さないと。自分の存在を知らしめるために自分を殺そうとしたんですもの。やっぱLに愛を語るに関してはBのほうが自然に感じる。重みがある。必死さがある。本気だと思う。許せる。Bがいい。Bカワイイ。
……なんの話でしたっけ ああ ヅラだった。
私自身 例のチャットで ヅラ命日(誕生日も)を素で忘れていたことにビックリしたんですが、隊長も同じく忘れていたということは やはりLを愛することにヅラ要素ってまったく必要ないんだなーと思い知った次第です。
好きの反対は無関心ってやつですね。もはや嫌いって主張する存在ですらないと。12巻見て「ざまあwwwwwwww 」みたいに思った時代が私にはありましたが ヅラはすでに圏外でございます。おかけになった電話番号は現在使われておりません。もう電話そのもの捨てたっていいわ(意味不明)。

そして気がつけばなんだろうこのコメの長さwww orz
どうも失礼しました。吐きすぎました。久々のL日々コメ投稿に舞い上がっていたようです。問題発言があったら叱ってください。
 
L、お幸せに!!!

| 呪音 | 2010/01/30 14:45 | URL | ≫ EDIT

ぐしゅ・・・・!

Lへの想いはどんどん形を変えて・・・周りの人(キャラ)への感情も変わって・・・・だけど 願うのはLの幸せだけ。ものすごく共感しました。涙目。

>>Lが好きな人の数だけ、Lが歩む人生がある。
・・・・すごく嬉しいです。
Lに「仕方ないですね」なんて言われそうですけど、L,勝手でごめんだけど、 私の望むLの幸せを抱いて・・・・Lを想っていきたいと想います。

本当に最後までひとりぼっちでしたね。月自身が選んだ「神」の立ち位置ってそういうことなんだって 改めて思いました。もう本当に根本からLと違うなぁって。そりゃそうか・・・。

でも イラストがめっさ可愛くて どうしようかと。
ずっきゅーん!!!!こゆ顔に激ヨワなのに!!!LBもめさめさ可愛いです!はうっ!!

| Yukito | 2010/01/30 21:59 | URL | ≫ EDIT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2010/01/31 00:01 | |

 
 出遅れた~!というか私も忘れていた!
 こんばんは、ガロアリルです。
 
 何だか今回の内容は、共感する部分がいつもより多いです。
 ……どこに共感したのかを正確には言いませんけれど(笑)
 
 あ、でも私は多分殴りはしても踏みはしません。たまに潔癖症なんです。
 
 Lの幸せですか……別の話になります(Lを相手とした夢小説の話)が、よくある設定としてキラに殺される事を阻止するために物語へトリップするというものがあります。
 でも、多分Lはこう言うと私は思うのですよね。
 
 ──キラを捕まえられない事は心残りだが、本来の時間軸をねじ曲げてはいけない。
 
 えっと……時間軸をねじ曲げればその分何かしらの歪みが生じますよね。
 Lはそれを嫌うと勝手に私は思っています。
 具体的な理由は、Lは歪みを生んでまで生きる必要がない程に幸せだったからだと。
 
 そして話しはキラ(ヅラ)の方へ行きます。
 呪音様も言っていましたが、マザーテレサの「愛情の反対は憎悪ではない、無関心だ」という言葉がまさに当てはまりますね。
 
 それではと言いたい所なのですが、続きます。
 

| ガロアリル | 2010/01/31 01:37 | URL | ≫ EDIT

時間軸の歪み云々は「時間旅行」で深く学びました

 
 タイトルは気にしないでください(笑)
 
 それで話しの続きなのですが……私はこの世で一番嫌いな人間の種類(否、人種差別)がいます。
 それは「自分の罪を自覚せず、他者に非を求める人間」なんです。
 私がキラ(ヅラ)と討論するとしたら、Bについて話すと思います。Lについては話すよりも先に手が出そうなので。
 討論の際、私はキラ(ヅラ)に対してBの事を話します。でも自分が正義だと勘違いをしているキラ(ヅラ)のことだから「知らなかった」と一言で済ませようとする気がするのです。そうしたら私は
 
 「知らなかっただって!?その言葉は知ろうとしたけど知ることが出来なかった時にだけ通る言葉だ!だけどあなたは知ろうともせずに名前を書いた!!」
 
 とあなた呼ばわりし、結局は殴ります。でもやはり踏みません。
 名前で呼ばないのも踏まないのも、人間に対して潔癖症だからですが!
 
 人によっては指を使用不可にする事を思いつくのでしょうか?
 アレの事だから足の指とか口にくわえてでも書きそうなので無駄だと判断した私はしませんけれど。
 
 長く語れたのでそろそろいきますね。
 
 それでは
 

| ガロアリル | 2010/01/31 02:10 | URL | ≫ EDIT

どうも、きくです。
1月28日なのにものすごく遅れてしまいました。
ぶっちゃけ、
私も素で忘れてました。
うん、
私も
それぐらいLとBとワイミーズが大好きなんです!!

隊長の全文に激しく同意です!!!
うん、
私もヅラ呼ばわりです。
嫌いです。
あの栗毛頭から
あのLに拭いてもらった(←羨ましい!!月、いや、ヅラが羨ましい!!)足に生えてる爪まで大嫌いです。

ぶっちゃけ、あの足拭いてもらったシーン、
「L~~~!!!
駄目だよ!!!
キモイト菌がうつるよ~~~!!!
くそ!
羨ましいぞ!!
キモイト!!
ちょっとそこ、全国のL好きさんたちに変・わ・れ!!

と思いました。
今では笑い話です。
本当に。

あれは
裏切り者のユダの足を拭くキリストだそうです。
キリストはユダに、
「私がもし、おまえの足を洗わないなら、おまえと私とは、もう何の関係も無いことになるのだ。」
と言ったそうです。
キリストは、
ユダが裏切るのに気づいていたそうです。

これをLと月に置き換えると、
切ないですね。
Lは月と何の関係も無いことになるのがいやだったんだなと私は勝手に思ってます。

ちなみに↑のキリストの台詞は松ケンの表紙につられて買った走れメロスの駆込み訴えからです。

隊長!!
これからもがんばってください!!

| きく | 2010/02/04 20:16 | URL | ≫ EDIT

☆拍手のお返事です☆

>>renさんへ
コメント、ありがとうございました。
全くその通りですね!あいつは、大馬鹿者です!
たったひとりの正義を押し通して、できるものが恐怖支配だなんて、悲しすぎますよね。
ヅラくんには、もっと自分の近くの人たちをよく見てほしかったです。

| 夜崎 | 2010/02/07 15:36 | URL | ≫ EDIT

☆拍手のお返事です☆

>>おくさるさんへ
あはははは!ほんとだ、いぢめですわ~!
「くそ~!」と泣いてる、Sヅラくんが目に浮かびましたwww旦那さまも娘さんも、GJです!
私たちの間では、Lが主人公ですよね、決まってますよ!
これでも、最初のうちは、この日に真剣に考えたりしてたんですけどね…も、今年は、言われるまで気付かないということになってました。Lの幸せを目指したら、そうなってしまうのも自然なんですよね。
いろんなLのサイトやブログを見て回ることは、それぞれの管理人さんのお家の中で、Lが幸せに暮らしている様子を窓から覗いているような気持ちになれます。
どの家のLも、幸せそうに笑ってます!

| 夜崎 | 2010/02/07 15:44 | URL | ≫ EDIT

☆拍手のお返事です☆

>>呪音ちゃんへ
ナイスアテレコ!wwww
この後、LBは仲良く手を繋いで帰っていっちゃうんですね!(そして取り残されるヅラひゅるりら~)

| 夜崎 | 2010/02/07 15:45 | URL | ≫ EDIT

若子さんへ

若子…。

v-218俺についてこい!←

| 夜崎 | 2010/02/07 15:48 | URL | ≫ EDIT

呪音ちゃんへ

長文で熱い同意コメント、ありがとうございました。
読んでて、涙が出るほどでございます…Bへの想いが痛いくらいです(涙)

「死刑囚をも刑の執行前に消す」ということに、私は何の正義も見出せません。簡単に言うなら、完全に調子こいてましたこのヅラ。Lと戦えるほどの頭脳が聞いて呆れますよね。世を正そうと思って、人類の秩序である法を乱して、あんたよくそれで「みんなのため」だなんて言えますね、と。
結局は、全部「自分のため」だったんですけど…。
退屈だったとか、孤独だったとか、そんなのはなんの意味も持ちませんでした。「神になる」という道を選んだ時点で、許される余地などなかったんですね。
Bのしたことについて、ヅラは何も言う権利もないし、ましてや勝手に裁きを下すなんて、できるはずもない立場です。その罪は、あんたには関係ないだろう?!
見たことも聞いたこともない人を、たった一筆の元に消してしまうなんて、そんなのリュークと一緒だわ。人の心なんかない。
…と、こういうのはこのくらいにしましょう(電話ポーイ)

公式、認めちゃってますねーwwwいい加減なものですがねーwww
ま、公式のお世話にならなくても、私ら勝手に捏造しますから、いいですよ~!
むしろ、こっちが真実!!!
そうですそうです!あの時、あなたにそう言ってもらえて、私、目からウロコどころか魚まで落ちたんですよ(?!)「BはLを殺さない」…それが、本当に嬉しくてねぇ…。
ヅラと比べてもらっちゃ困るってなもんです。重みが違う、必死さが違う、本気さが違う。あと、BカワイイよカワイイよB!←
ほら、それだけで、自然と愛が生まれてきますよっ。
LとBが逢えてよかった。

ふたりいっしょに、幸せに!

| 夜崎 | 2010/02/07 16:29 | URL | ≫ EDIT

Yukiぴょんへ

Yukiぴょん~!泣きながら感動コメント、ありがとう!
やっぱり、想いは一緒ね!

そうなの。これだけ書いて切に願って訴えても、実を言うと、全部私の勝手な言い分なんだよね…。Lの人生、勝手に決めてるってね。
でも、どんな形であれ、LはBと大好きな人たちと一緒に幸せな人生を歩んでいる、ということだけは、胸を張って「真実だ」と主張してもいいでしょう?
なんて。

はい、根っこから違います。人間が神になれるわけもないし、人間であることを捨てては生きていけません。この結末は、自分ひとりだけで生きてると勘違いしたエゴの結果なのかもしれませんね。

イラストには、そういう可愛さ込めましたよww
こんな感じになら描けますよ、と。真剣になると、まだ私は描けそうにないようです。あの髪型とか。

| 夜崎 | 2010/02/07 17:07 | URL | ≫ EDIT

ガロアリルさんへ

ガロさん、たくさんコメントありがとうございます!
あ~やっぱり、忘れますよね~www
踏むのは嫌ですか?じゃあ、ここに火掻き棒があるので、それで…ゴッと。

そうですね、そこなんですよ。
私は、Lがこの世にいるって信じてますから、私のこの妄想がLに否定されてしまったら、それまでなんですよね。しょんぼりするしかないです。
だけど、それでもLのことを信じてますから、彼が私の知らないところでも、きっと幸せな人生を歩んでいるであろうことを、信じることができるでしょう。
そして、その人生の中にも、Lのことを愛する人たちがきっと側にいるであろうことも。
私の「Lの幸せを考える」ことは、そういうことなんだと思います。

「知らなかったでは済まされない」
本当にそうです。私が、キラの正義を否定する理由の一つが、これですね。知らないことが罪になりますよ。
キラの正義は恐ろしいです。ノートに書かれた文字以外何も見ていない。ひとりよがりの何ものでもない。
最期までそれに気付くことのなかったヅラにキラをやめさせる方法は、本人の死以外に有り得なかったように思えて、残念でなりません。

| 夜崎 | 2010/02/07 17:32 | URL | ≫ EDIT

きくちゃんへ

きくちゃん、たくさんコメントありがとうございます!
あ、もうね、L好きに「1月28日忘却」はデフォですから、いいんですよ。

あ~~~~~~~~~あの足拭き……ありましたねぇ~~~~~~~~~~(色んな感情が込められてるようです)
でもあれ、ぶっちゃけ、アニメの監督が無理やりやらせたんですよ?←
そういう演出が好きな監督でしてね~、いや、あの後、Lのご機嫌を直すのが大変だったそうで…(略)
まぁ、足を拭く拭かないはさておき、Lの気持ちとしては、拭いて磨いてネイルアートまでしてやりたいほどだったかもしれませんねww
裏切るとわかっていたのですから。
「やっぱりお前キラじゃないか」ってことですからねぇ。
Lってほんとに、油断ならない男です!(誇らしげ)

応援ありがとうございます!寒さに負けず、頑張ります!

| 夜崎 | 2010/02/07 17:44 | URL | ≫ EDIT

大幅に・・・出遅れた・・・ゴフゥ(吐血)
それはまぁ置いときまして、しかし私もすっかり忘れていました。
が、夜崎さんの意見には同意です!!
激しく果てし無く物凄く同意!!
何が神だあほったれが。四半世紀も生きてないのによくそんな口叩けたな。(かく言う私も20歳未満←w)エゴイストって言うのがその当時まだよく分からなかったけど、見た瞬間「あぁコイツみたいな奴か」って思いました。見方によっちゃぁ被害者だという方もいるかもしれませんが、例えどんな状況だろうが使ったなぁあいつ自身。死ぬ時まで自分ばっかりか。失望とか何とか通り越して呆れた。Lと渡り合えるだけの頭脳を持った、世界一の馬鹿。何かもう色々と気に食わないな。とにかく厭です。嫌いなのか何なのか分かりません。
無関心ってこういうことですかね。
そしてそう、何よりもL!!
例え槍が降ろうがヅラが飛ぼうがとりあえず、Lが幸せなら!私もうそれで十分です。それだけですごく嬉しい。Lが好きな人の数だけ、Lの歩む人生がある。・・・・・・ストレートに感動しました。じゃあ、私の中のLは幸せなんですかね・・・?
・・・なんて、ちょっとおこがましいことも考えてみたり(笑)
何だかほんわりする絵ですねぇ。ヅラはどーでもいいんですが。もういっそのことあいつの目に蜜柑の汁でもかけてやろうか。レモンでもいいけど。・・・あれ、何故か私の左手に蜜柑とレモンが・・・・・・。
そういえば去年は私も、あいつに対してえらい怒った気がしますが・・・。今年はそんな気も起きませんでした。まぁ、ののしりましたが。
・・・・・・やっぱりあいつ最低で最悪で、ひとりでしたね。
さて、一度この記事を見たとき、書きたいことがわーー!っと出てきてしまい、何とかまとめようとしたんですがこんな感じに・・・。でも、書くコトが出来て嬉しかったです!!それでは

| 緋陽 | 2010/02/19 16:21 | URL |

緋陽さんへ

こんばんは!
この記事にコメント、ありがとうございます。
そして、それほどまでの同意!嬉しいです!

この記事を書いてから数日が経過しているので、私のヅラへの思いはもうほとんど薄まって確認できないほどになってしまっています(笑)
私の頭は、着実にヅラの存在を忘れていっているようです。ちょっと思い出してみましょうか……。
ええと、制服がブレザーで……
Vネック……
えーと…………
あ、レモン!レモンですね!確か、レモンと蜜柑を同時に絞り汁を目に掛けてやると、目を押さえて「目があぁあぁああ!!」と痛がるんでしたよね!ヅラくん!

はい、諦めます。思い出すの……。
Lの話をしましょう。

もちろん、緋陽さんの中のLは幸せですよ。
緋陽さんがご自分でLのために一生懸命考えたLの人生なのですから、緋陽さんに愛されてるLは幸せに違いないです。
いつまでも大切にしてあげて下さい。
そうすれば、Lは緋陽さんの中でずっとずっと生きていられます。

| 夜崎 | 2010/02/21 21:32 | URL | ≫ EDIT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://lasthearts.blog80.fc2.com/tb.php/1016-eec0b162

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。