今日、帰宅したら郵便ポストに不在票が入っていました。そう、『LcW』の不在票…。あああああ〜〜〜!!!私の、私の脳内には、配達のお兄さんに連れられてワクワクしながらインターフォンを押したのに誰もいないがためにションボリしてトボトボとお兄さんと帰っていくLたんの後姿があああああ!!ちょっとお兄さん!俺の嫁をどこへ連れて行くつもりだ!!すぐさま返…くっ!受付時間外〜〜〜!!!(すみませんちょっと酔ってるんですこの人)
さて、今日は久々に原作語りをしてみたいと思います。というのも、最近『L夏』の宿題のために、原作を眺める機会があるのです。(読むんじゃなくてあくまで眺める)それでですね、4巻を眺めている時に、ちょっと気になったLの台詞があったんですね。
「実際私はどこにも写真を残していません。自分の出入りした、例えば東応大学にもです」
まぁ、これは結構有名な台詞ですから、今更取り立てて驚くようなことではないのですが…。でもですね、よく考えてみましょう。
自分が今まで写っている写真を残らず処分するなんて、本当にできると思いますか?
「Lとワタリがすることだから、不可能はない!」と言ってしまえば簡単ですけどね(笑)かく言う私も、最終的にはいつもその答えに落ち着いています。そんなの考え出したらキリがないですし、やっぱりあのLとワタリのすることですからね!(おいおい…)
Lは、キラ事件を扱う前から自分の姿を記録としてよそに残すようなことは極力避けていたと思います。『L』は正体不明、ですからね。なので、日本捜査本部内において上記のような発言をした時点で、Lの写真はこの世に99%残っていなかったと考えていいでしょう。キラ事件があってからは、さらに徹底したと考えてもいいです。まぁ、あのLが自主的にしろ偶発的にしろ写真に写った機会なんて、Lの記憶にバッチリ残るくらいの数しかなかったと思いますがね…。
さらに、東応大学の件でもわかるように、Lは日本に来てからもずっと写真に撮られることを警戒していたことでしょう。もちろん、ワタリの写真も然り…です。ほら〜、「世界のLを激写!」とか言ってこっそり写メとか、いかにも松田とか松田とかがやりそうじゃないですか。そういうのは、時にはワタリが問答無用で消去したり、時にはL自身が蹴り食らわせたりしながら消してたと思います(笑)
で、Lは大学に行く以外ほとんど「外出」はしていなかったので、最も注目すべきは大学内での写真撮影があったかどうかという点です。
まず、大学側が撮影したと思われる、入学式の模様の写真等。これは問題なく消去できますね、撮影元がわかってますから。で…、何が問題なのかというと、不特定多数による撮影です。一番わかりやすいのは、京子さん(笑)
考えてもみてくれ!キラ事件だとか『L』だとか一切知らない状況で、ごっさ可愛い萌えストライクど真ん中な猫背の男が目の前をウロウロしていたら、君は絶対に隠し撮りをしないと言い切れるか?!
言い切れる人は、おそらくうちを見にきてくれてないと思います(笑)撮っちゃうでしょう、そこはもうシャッターチャンスとばかりにバリバリに撮っちゃうでしょう。一人でギャアギャア言いながら撮ってしまう人もいるでしょう。そういう人は安心です。後で絶対にワタリに目をつけられてデータを没収されますから。(ワタリは陰ながらLの周囲の状況をくまなくチェックしていると仮定)だがしかし、撮影者が非常にムッツリであった場合は…ワタリでも気付けないくらい、密やかに写真を撮られているのかもしれないのです、Lたんは!
これが、99%と言った理由のひとつです。(どこまで突っ込むねん…)
まぁ、たとえどこかにこうして写真が残っていたとしても、「その写真の人物=L」という式とさらに「キラが接触できる可能性」がないとまったく意味をなさないので…安心ってことですね!
でもって、99%と言った理由のもう一つ…。まったく写真が残っていないのは、なんだか寂しい気がするものですから、妄想で補ってみました。
Lが心から信頼している、Lが過去に出会った特別な人たち(ごくごく少数。もしかしたら片手で足りるかも?)ならば、Lの写真を自分の最も大切なものと同じくらいに大事に持っておいてくれているかもしれない。
きっとそこには、『L』ではなく、ひとりの人間としてのLの姿が、今でも鮮やかに残っているのでしょう。
>>私の好きなL 残らない写真編…の続きを読む
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2008⁄06⁄27 22:00 カテゴリー:原作語り comment(0) trackback(0)
さて、今日は久々に原作語りをしてみたいと思います。というのも、最近『L夏』の宿題のために、原作を眺める機会があるのです。(読むんじゃなくてあくまで眺める)それでですね、4巻を眺めている時に、ちょっと気になったLの台詞があったんですね。
「実際私はどこにも写真を残していません。自分の出入りした、例えば東応大学にもです」
まぁ、これは結構有名な台詞ですから、今更取り立てて驚くようなことではないのですが…。でもですね、よく考えてみましょう。
自分が今まで写っている写真を残らず処分するなんて、本当にできると思いますか?
「Lとワタリがすることだから、不可能はない!」と言ってしまえば簡単ですけどね(笑)かく言う私も、最終的にはいつもその答えに落ち着いています。そんなの考え出したらキリがないですし、やっぱりあのLとワタリのすることですからね!(おいおい…)
Lは、キラ事件を扱う前から自分の姿を記録としてよそに残すようなことは極力避けていたと思います。『L』は正体不明、ですからね。なので、日本捜査本部内において上記のような発言をした時点で、Lの写真はこの世に99%残っていなかったと考えていいでしょう。キラ事件があってからは、さらに徹底したと考えてもいいです。まぁ、あのLが自主的にしろ偶発的にしろ写真に写った機会なんて、Lの記憶にバッチリ残るくらいの数しかなかったと思いますがね…。
さらに、東応大学の件でもわかるように、Lは日本に来てからもずっと写真に撮られることを警戒していたことでしょう。もちろん、ワタリの写真も然り…です。ほら〜、「世界のLを激写!」とか言ってこっそり写メとか、いかにも松田とか松田とかがやりそうじゃないですか。そういうのは、時にはワタリが問答無用で消去したり、時にはL自身が蹴り食らわせたりしながら消してたと思います(笑)
で、Lは大学に行く以外ほとんど「外出」はしていなかったので、最も注目すべきは大学内での写真撮影があったかどうかという点です。
まず、大学側が撮影したと思われる、入学式の模様の写真等。これは問題なく消去できますね、撮影元がわかってますから。で…、何が問題なのかというと、不特定多数による撮影です。一番わかりやすいのは、京子さん(笑)
考えてもみてくれ!キラ事件だとか『L』だとか一切知らない状況で、ごっさ可愛い萌えストライクど真ん中な猫背の男が目の前をウロウロしていたら、君は絶対に隠し撮りをしないと言い切れるか?!
言い切れる人は、おそらくうちを見にきてくれてないと思います(笑)撮っちゃうでしょう、そこはもうシャッターチャンスとばかりにバリバリに撮っちゃうでしょう。一人でギャアギャア言いながら撮ってしまう人もいるでしょう。そういう人は安心です。後で絶対にワタリに目をつけられてデータを没収されますから。(ワタリは陰ながらLの周囲の状況をくまなくチェックしていると仮定)だがしかし、撮影者が非常にムッツリであった場合は…ワタリでも気付けないくらい、密やかに写真を撮られているのかもしれないのです、Lたんは!
これが、99%と言った理由のひとつです。(どこまで突っ込むねん…)
まぁ、たとえどこかにこうして写真が残っていたとしても、「その写真の人物=L」という式とさらに「キラが接触できる可能性」がないとまったく意味をなさないので…安心ってことですね!
でもって、99%と言った理由のもう一つ…。まったく写真が残っていないのは、なんだか寂しい気がするものですから、妄想で補ってみました。
Lが心から信頼している、Lが過去に出会った特別な人たち(ごくごく少数。もしかしたら片手で足りるかも?)ならば、Lの写真を自分の最も大切なものと同じくらいに大事に持っておいてくれているかもしれない。
きっとそこには、『L』ではなく、ひとりの人間としてのLの姿が、今でも鮮やかに残っているのでしょう。
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2008⁄06⁄27 22:00 カテゴリー:原作語り comment(0) trackback(0)
すでにご存知の方も多いかと思いますが、私の方からもお知らせを。
今週発売のWジャンプによると、今年でWジャンプは創刊40周年を迎えるそうです。おめでとうございます!だから、映画等で大活躍したLの特集をがっつり組んで下さいよ集○社さん!!!!!
それで、なんと某コーヒーメーカーと歴代のジャンプヒーローが、ポスターでコラボするってことらしいです。詳しくはジャンプ読んで下さいね☆私は立ち読みしちゃったので☆
ジャンプの代表作とも言える「デスノート」から選ばれたヒーローは…もちろん我らがLたんです!!!はい、当然当然!!Lを措いて他になし!!!
コラボポスターは、全国五ヶ所で確認できるとのこと。実は、私昨日某所で見たいと叫ばせてもらったのですが…ちゃんと大阪でも見れるんですね〜〜〜!!!嬉しすぎる!幸せすぎる〜〜〜!!!Lた〜〜〜ん!!!も、あのしりもちポーズでも、変な台詞でもいいの…会えるなら
<Lたんのポスター要約>
・NOTカラー
・死神の存在にビックリして転倒→しりもちついたあのポーズ
・台詞「二度寝を二度して遅刻した」 ぷふっ
・コラボってるコーヒーの種類がブラック無糖(不満だ!)
大阪は、阪急梅田駅の動く歩道のところです。以前は映画のポスターも張ってました。
公開は6月1日までらしいので、今度の土曜日に用もないのに梅田をうろつきたいと思います。動く歩道の進行方向と逆に頑張りながら写真撮ってるカエルがいたら、それは夜崎です。
さて、本日はその「しりもちL」を見ていたらなんとなく思いついたことを書いてみたいと思います。ずばり、俗に「L座り」とまで呼ばれるようになった、推理力維持のために欠かせない、Lの特殊な座り方についてです。
長いので、続きを読むところに収納〜。
>>私の好きなL 特殊すぎる座り方…の続きを読む
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2008⁄05⁄28 20:40 カテゴリー:原作語り comment(3) trackback(0)
今週発売のWジャンプによると、今年でWジャンプは創刊40周年を迎えるそうです。おめでとうございます!だから、映画等で大活躍したLの特集をがっつり組んで下さいよ集○社さん!!!!!
それで、なんと某コーヒーメーカーと歴代のジャンプヒーローが、ポスターでコラボするってことらしいです。詳しくはジャンプ読んで下さいね☆私は立ち読みしちゃったので☆
ジャンプの代表作とも言える「デスノート」から選ばれたヒーローは…もちろん我らがLたんです!!!はい、当然当然!!Lを措いて他になし!!!
コラボポスターは、全国五ヶ所で確認できるとのこと。実は、私昨日某所で見たいと叫ばせてもらったのですが…ちゃんと大阪でも見れるんですね〜〜〜!!!嬉しすぎる!幸せすぎる〜〜〜!!!Lた〜〜〜ん!!!も、あのしりもちポーズでも、変な台詞でもいいの…会えるなら

<Lたんのポスター要約>
・NOTカラー
・死神の存在にビックリして転倒→しりもちついたあのポーズ
・台詞「二度寝を二度して遅刻した」 ぷふっ
・コラボってるコーヒーの種類がブラック無糖(不満だ!)
大阪は、阪急梅田駅の動く歩道のところです。以前は映画のポスターも張ってました。
公開は6月1日までらしいので、今度の土曜日に用もないのに梅田をうろつきたいと思います。動く歩道の進行方向と逆に頑張りながら写真撮ってるカエルがいたら、それは夜崎です。
さて、本日はその「しりもちL」を見ていたらなんとなく思いついたことを書いてみたいと思います。ずばり、俗に「L座り」とまで呼ばれるようになった、推理力維持のために欠かせない、Lの特殊な座り方についてです。
長いので、続きを読むところに収納〜。
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2008⁄05⁄28 20:40 カテゴリー:原作語り comment(3) trackback(0)
本日は、久しぶりに語ってみようと思います。
テーマは「Lの愛すべきパーツ」です。昨日のコメレスをしてる時に「あ、これいいなぁ」と思ったので、色々と妄想を膨らませてみました☆
原作がお手元にある方は、パラパラとめくりながらLを観察して「はは〜ん、なるほど」と軽く頷いて下さいませ。
さて、ずっと前に確かバトンでLのカラダについて語ったことはありますが、今日はLのパーツのバランスについて掘り下げたいと思います。
バランスと言いましたのは、他の人が一見するとLの身体は「バランスの悪い体」に見られてしまいがちだと思ったからです。でも、そうじゃないんですよ!!よ〜〜〜く見てもらえるとわかりますが、Lほど私好みにバランスが整った体をしている男はいません!!(自分のことかよ!)
え〜と、先へ進みましょう(笑)まず、Lの身長体重ですが、推定の数値で179cm・50kgです…。
ど ん だ け 細 い ん だ と !!
え〜、Lという人は、背が高いのにかなり痩せ気味だということですね。実際Lを見ると、腕は細いわ背中は薄いわ鎖骨はくっきりだわで、お世辞にも「逞しい青年」とは言えません。初期Lなら言えそうですけど。少年漫画の主人公クラスのキャラだというのに、少年たちには「弱そ〜☆」と言い捨てられてしまいそうな男です(笑)←いや、ごめんよL…
数値で見ればそんなLですけど、どういうわけかそれほど弱弱しい男には見えません。(まぁ、子供の視線は別として)何故か。よくよくLを見ればわかります。
Lって結構骨格がしっかりしてそうです。例えば、初登場時の「Lです」の場面。薄そうなシャツ一枚とダボダボのジーンズ一丁の格好なのに、どっちもきちんと体で着れてます。特にシャツなんて、肩幅がないとあんなにカッコよく着れません。ジーンズだって腰履きしてるんだから、腰骨がしっかりしてないと落ちちゃうもんね。
細いけど、骨格がしっかりしている。それがLの体の魅力(ってこう書くと別の意味に聞こえるな)の一つだと思います。
他にも見てみましょう。特に注目したいのはLの手や足です。また1巻から引っ張りますけど(最初の方がこういうことはよく描かれているので)、捜査員たちを前にしてキラに対する考えをLが話すところですが、手と足が大きいと思いませんか?!
口元に持っていく指や、話しながらもぞもぞと動かす足の指も長めです。ああ…、こういうのってあれですよ…すごく…野生的な魅力を感じます☆あひゃひゃ☆←すみませんストライクなので壊れてます
支柱は細いのに、その先は大きい、このアンバランスさ!でもこれが最高のバランスなんです〜!可愛いですよ、ほんとにもう!「Lの魅力の一つはアンバランスである」とはずっと言ってきましたが、本当にそうなんですよ!(力説)
もっと言えば、脚は細いのにあのキック力。これも、アンバランスでありながらバランスの取れた魅力と言えます。
腕や脚はほっそりとして、手足は大きく野性的。
全体的に華奢なのに、必要なとこの骨はしっかりしてる。
とどめは、こんなに魅力的な体をしているのに、あのたまらない顔(笑)
目が〜!クマが〜!眉毛ねぇし!鼻が〜!くちびるが!ほっぺのラインが〜!あははは!!
もう、どうしようもねぇな可愛くて。
どうしようもなく終わります。すみません。
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2008⁄04⁄07 22:22 カテゴリー:原作語り comment(11) trackback(0)
テーマは「Lの愛すべきパーツ」です。昨日のコメレスをしてる時に「あ、これいいなぁ」と思ったので、色々と妄想を膨らませてみました☆
原作がお手元にある方は、パラパラとめくりながらLを観察して「はは〜ん、なるほど」と軽く頷いて下さいませ。
さて、ずっと前に確かバトンでLのカラダについて語ったことはありますが、今日はLのパーツのバランスについて掘り下げたいと思います。
バランスと言いましたのは、他の人が一見するとLの身体は「バランスの悪い体」に見られてしまいがちだと思ったからです。でも、そうじゃないんですよ!!よ〜〜〜く見てもらえるとわかりますが、Lほど私好みにバランスが整った体をしている男はいません!!(自分のことかよ!)
え〜と、先へ進みましょう(笑)まず、Lの身長体重ですが、推定の数値で179cm・50kgです…。
ど ん だ け 細 い ん だ と !!
え〜、Lという人は、背が高いのにかなり痩せ気味だということですね。実際Lを見ると、腕は細いわ背中は薄いわ鎖骨はくっきりだわで、お世辞にも「逞しい青年」とは言えません。初期Lなら言えそうですけど。少年漫画の主人公クラスのキャラだというのに、少年たちには「弱そ〜☆」と言い捨てられてしまいそうな男です(笑)←いや、ごめんよL…
数値で見ればそんなLですけど、どういうわけかそれほど弱弱しい男には見えません。(まぁ、子供の視線は別として)何故か。よくよくLを見ればわかります。
Lって結構骨格がしっかりしてそうです。例えば、初登場時の「Lです」の場面。薄そうなシャツ一枚とダボダボのジーンズ一丁の格好なのに、どっちもきちんと体で着れてます。特にシャツなんて、肩幅がないとあんなにカッコよく着れません。ジーンズだって腰履きしてるんだから、腰骨がしっかりしてないと落ちちゃうもんね。
細いけど、骨格がしっかりしている。それがLの体の魅力(ってこう書くと別の意味に聞こえるな)の一つだと思います。
他にも見てみましょう。特に注目したいのはLの手や足です。また1巻から引っ張りますけど(最初の方がこういうことはよく描かれているので)、捜査員たちを前にしてキラに対する考えをLが話すところですが、手と足が大きいと思いませんか?!
口元に持っていく指や、話しながらもぞもぞと動かす足の指も長めです。ああ…、こういうのってあれですよ…すごく…野生的な魅力を感じます☆あひゃひゃ☆←すみませんストライクなので壊れてます
支柱は細いのに、その先は大きい、このアンバランスさ!でもこれが最高のバランスなんです〜!可愛いですよ、ほんとにもう!「Lの魅力の一つはアンバランスである」とはずっと言ってきましたが、本当にそうなんですよ!(力説)
もっと言えば、脚は細いのにあのキック力。これも、アンバランスでありながらバランスの取れた魅力と言えます。
腕や脚はほっそりとして、手足は大きく野性的。
全体的に華奢なのに、必要なとこの骨はしっかりしてる。
とどめは、こんなに魅力的な体をしているのに、あのたまらない顔(笑)
目が〜!クマが〜!眉毛ねぇし!鼻が〜!くちびるが!ほっぺのラインが〜!あははは!!
もう、どうしようもねぇな可愛くて。
どうしようもなく終わります。すみません。
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2008⁄04⁄07 22:22 カテゴリー:原作語り comment(11) trackback(0)
今日もまたワイミーズについて少し考えてみたいと思います。
お題は、Lがワイミーズっ子と顔を合わせた事があるのかどうかについて〜。それじゃ、いってみよ!
Lとワイミーズっ子は会った事があるのか…。私は、Lを好きになったばかりの頃は、会った事があると考えてました。子供たちは一度はLに「L」として会った事があって、Lが帰ってくると聞けば心をときめかせ、会えばLに纏わりついて離れなかったのではないか…そんなふうに妄想していたのです。
少なくとも、ニアやメロは、あの猫背でおかしな座り方をする青年のことを「L」だと認識していたはずです。でないと、ニアがLとして作ったお面や指人形がLっぽい姿をしていることの説明になりませんしね。メロは、『LABB』に書かれていたことですけど…やはりLに「L」として会った事があるようです。
後は…、単に私が「Lだって子供たちに囲まれて慕われれば悪い気はしないだろう」とか、「Lとして会ってやらないと子供たちが気の毒」とか勝手に思っていたために、そういう妄想になったわけです。この妄想前提の妄想文を書いたこともありました(笑)
でも…、最近この考えが変わってきまして。
Lをもっと好きになって、それから色々考えて、さらにあの外伝で衝撃の事実を知って、確信めいた思いで今はこう考えています。
Lとワイミーズっ子は「L」としての面識はない。その代わり、別の誰かとしては面識がある。
中でも、Lが「後継者」として選んだニアとメロだけは、Lが「L」であると疑っている。
例えば、Lは本当に時々、ワタリと一緒にハウスに帰ってきます。でもそれは「キルシュ=ワイミー」の訪問が前提なのです。Lはというと…、正体を隠して…例えばワタリの助手なんかのフリをして、隠れて子供たちの様子を伺いにくるんです。素性を隠して大胆に潜入する、Lの得意とするところです(笑)
子供たちは、当然興味を示しますよ!キルシュの助手だっていうけど、その男はへんてこりんな風貌で、お菓子を食べながら院内をうろうろしてるんですもの。へんてこな助手はすぐに子供たちにとっ捕まってしまいます。
そうして、子供たちはすぐにLの魅力の虜になっちゃうのです。その人が「L」だとは知らずにね。
「キルシュと一緒に来る、面白い男」、それがLに対する子供たちの認識だったんですよ。
でも、ニアとメロだけは、うさんくさい男のことをじーーーっと観察して(目つき悪く)、自分なりに推理して「もしかして…」と思うわけです。だから、彼らの中ではたとえ事実ではなくても「Lと面識がある」ということになるんです。
「そんなの寂しい」と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。でも、Lはそういうことは割りと気にしないタイプじゃないかと私は思ってます。それに、たとえ「L」だと知らなくても、子供たちはLという人間を好きだったと思いますよ。
こんなふうに、帰る度に子供たちに囲まれて。

ニアメロは「L」だと思ってるので遊ばない。マットはメロにつきあってる(笑)
【追記】
書き忘れたので。
Lとワイミーズっ子の面識がないと考える理由について。「Lの正体を明かさないため」という説が一番しっくりきます。ワイミーズっ子にも明かさないの?と思われる方もいらっしゃると思いますが、私はそう思います。「L」の正体はたとえ後継者候補であっても知られてはならない。
まだ詳しく書いたことはありませんが、ワイミーズっ子は後継者とならず15歳になったらどこへ行くのでしょう?そう、ハウスを出て行かなければならないのです。それはすなわち「秘密の漏洩」に繋がります。例え子供たちに悪気はなくても、世の中何が起こるかわかりませんからね。
というわけで、「L」の正体はこの世でLとワタリしか知らないのです。ロジャーはどうなんだろうなぁ…あの人口軽いからなぁ…。
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2008⁄03⁄22 23:11 カテゴリー:原作語り comment(6) trackback(0)
お題は、Lがワイミーズっ子と顔を合わせた事があるのかどうかについて〜。それじゃ、いってみよ!
Lとワイミーズっ子は会った事があるのか…。私は、Lを好きになったばかりの頃は、会った事があると考えてました。子供たちは一度はLに「L」として会った事があって、Lが帰ってくると聞けば心をときめかせ、会えばLに纏わりついて離れなかったのではないか…そんなふうに妄想していたのです。
少なくとも、ニアやメロは、あの猫背でおかしな座り方をする青年のことを「L」だと認識していたはずです。でないと、ニアがLとして作ったお面や指人形がLっぽい姿をしていることの説明になりませんしね。メロは、『LABB』に書かれていたことですけど…やはりLに「L」として会った事があるようです。
後は…、単に私が「Lだって子供たちに囲まれて慕われれば悪い気はしないだろう」とか、「Lとして会ってやらないと子供たちが気の毒」とか勝手に思っていたために、そういう妄想になったわけです。この妄想前提の妄想文を書いたこともありました(笑)
でも…、最近この考えが変わってきまして。
Lをもっと好きになって、それから色々考えて、さらにあの外伝で衝撃の事実を知って、確信めいた思いで今はこう考えています。
Lとワイミーズっ子は「L」としての面識はない。その代わり、別の誰かとしては面識がある。
中でも、Lが「後継者」として選んだニアとメロだけは、Lが「L」であると疑っている。
例えば、Lは本当に時々、ワタリと一緒にハウスに帰ってきます。でもそれは「キルシュ=ワイミー」の訪問が前提なのです。Lはというと…、正体を隠して…例えばワタリの助手なんかのフリをして、隠れて子供たちの様子を伺いにくるんです。素性を隠して大胆に潜入する、Lの得意とするところです(笑)
子供たちは、当然興味を示しますよ!キルシュの助手だっていうけど、その男はへんてこりんな風貌で、お菓子を食べながら院内をうろうろしてるんですもの。へんてこな助手はすぐに子供たちにとっ捕まってしまいます。
そうして、子供たちはすぐにLの魅力の虜になっちゃうのです。その人が「L」だとは知らずにね。
「キルシュと一緒に来る、面白い男」、それがLに対する子供たちの認識だったんですよ。
でも、ニアとメロだけは、うさんくさい男のことをじーーーっと観察して(目つき悪く)、自分なりに推理して「もしかして…」と思うわけです。だから、彼らの中ではたとえ事実ではなくても「Lと面識がある」ということになるんです。
「そんなの寂しい」と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。でも、Lはそういうことは割りと気にしないタイプじゃないかと私は思ってます。それに、たとえ「L」だと知らなくても、子供たちはLという人間を好きだったと思いますよ。
こんなふうに、帰る度に子供たちに囲まれて。

ニアメロは「L」だと思ってるので遊ばない。マットはメロにつきあってる(笑)
【追記】
書き忘れたので。
Lとワイミーズっ子の面識がないと考える理由について。「Lの正体を明かさないため」という説が一番しっくりきます。ワイミーズっ子にも明かさないの?と思われる方もいらっしゃると思いますが、私はそう思います。「L」の正体はたとえ後継者候補であっても知られてはならない。
まだ詳しく書いたことはありませんが、ワイミーズっ子は後継者とならず15歳になったらどこへ行くのでしょう?そう、ハウスを出て行かなければならないのです。それはすなわち「秘密の漏洩」に繋がります。例え子供たちに悪気はなくても、世の中何が起こるかわかりませんからね。
というわけで、「L」の正体はこの世でLとワタリしか知らないのです。ロジャーはどうなんだろうなぁ…あの人口軽いからなぁ…。
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2008⁄03⁄22 23:11 カテゴリー:原作語り comment(6) trackback(0)
き、昨日の記事に励ましのコメント&拍手をしてくれたみなさま!ありがとうございますうううう!!!!!!
同じような体験をされた方も、この現象に日々脅かされながらの方も、共に闘いましょうぞ!!とりあえず、全部キラのせいにして、奴が寝ている間に○ラを全部微妙に挑発のものに代えてやります。気付かずに被っていってクラスメイトに「あれ?夜神一日で髪伸びたんじゃね?」って言われるがいい。
最近また原作語りをやってみようかと思いまして。ぼちぼち部屋を片付けながらコミックを引っ張り出しては読みを繰り返してます。といっても、チラチラとしか見れませんが(笑)
ずっと前ですが(笑)3巻と4巻(←一部のみ)のウォッチング☆はしましたので、今回は5巻の監禁が解かれるまでの二話を読み解いてみたいと思います。いや、ちょっとウソの表現がありますね…。
二話ともLしか見てないですから。
ちなみに、5巻20ページ一コマめのLは、『螺旋の罠』のLの表情のひとつです。実はエンディングの「風になびくL」も似たような顔がありんす。総一郎のお見舞いに行ってるあたり。
続きを読むところにしまってます〜☆
>>コミック5巻Lウォッチング☆解放まで…の続きを読む
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2008⁄03⁄12 22:38 カテゴリー:原作語り comment(4) trackback(0)
同じような体験をされた方も、この現象に日々脅かされながらの方も、共に闘いましょうぞ!!とりあえず、全部キラのせいにして、奴が寝ている間に○ラを全部微妙に挑発のものに代えてやります。気付かずに被っていってクラスメイトに「あれ?夜神一日で髪伸びたんじゃね?」って言われるがいい。
最近また原作語りをやってみようかと思いまして。ぼちぼち部屋を片付けながらコミックを引っ張り出しては読みを繰り返してます。といっても、チラチラとしか見れませんが(笑)
ずっと前ですが(笑)3巻と4巻(←一部のみ)のウォッチング☆はしましたので、今回は5巻の監禁が解かれるまでの二話を読み解いてみたいと思います。いや、ちょっとウソの表現がありますね…。
二話ともLしか見てないですから。
ちなみに、5巻20ページ一コマめのLは、『螺旋の罠』のLの表情のひとつです。実はエンディングの「風になびくL」も似たような顔がありんす。総一郎のお見舞いに行ってるあたり。
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2008⁄03⁄12 22:38 カテゴリー:原作語り comment(4) trackback(0)







